6月15日(水)、歯と口の健康週間の取組で「おくちをたんけんしてみよう」を学習しました。

はじめは、自分の「歯の地図」をみながら、口の中(歯)の様子を見ました。

子どもの歯、ぐらぐらしている歯、大人の歯を確かめました。
大人の歯が大きくて、とがっていることに気づき、その理由を考えました。

60才になっても、80才になっても、自分の歯で食事ができるように、しっかり歯みがきをする約束をしました。

保健室の先生から、正しい歯のみがき方を教えていただき、いっしょにみがきました。

これからも、歯をやさしくていねいにみがいて、ずっと大切にしていきます。