プログラミング教育 4年生がスクラッチ授業を受けました
昨日21日(月)、深谷市教育委員会よりICT指導員の松坂先生が来てくださり、4年担任と一緒にスクラッチ(Scratch)授業をしてくださいました。2時間コンピュータ室で学習しました。とても楽しく充実した授業になっていました。子供たちが自分で命令をすると、その通りにキャラクターが動くというものでした。跳ね返ってくるようにしたり、逆さまにならないようにしたり、背景を変えたり、・・・・。自分でこうしたらどうなるだろうかと色々考えて行っていました。
プログラミング教育とは 子供たちに、コンピュータに意図した処理を行うように指示することができるということを体験させながら、将来どのような職業に就くとしても、時代を超えて普遍的に求められる力としての「プログラミング的思考」などを育成するもの。

